ムーファの日記

出産準備から子育て、資産運用などで考えたこと、思いついたことを気ままに記載していくブログ

抱っこひもは練習が必要?

我が子、抱っこひもになかなか慣れてくれません。

やはりいきなりぶっつけ本番は難しいですね。

これから1ヶ月検診や、散歩などあるので抱っこひもに慣れてくれなくては困ります。

という訳で、家で機嫌が良いときに練習をすることにしました。

機嫌の良いとき

機嫌の良いときとは、起きていて泣いていないとき。

新生児のときってあまりそういう場面がありません。

ミルクを飲んでは寝ての繰り返しなので。。。

それでもミルクを飲み終わって、1時間ぐらい寝たあとぐらいで、こっそりと練習です。

我が家の抱っこひもは

我が家の抱っこひもは、出産前に以下を用意しました。

ボバラップ : 我が妻のお気に入り

ベビーキャリアオリジナル : ボバラップを嫌がる場合として

ボバラップで練習

ボバラップは、基本妻が外出するようで着用します。

一枚布でできているので作りはシンプルですが、着用するまで慣れが必要のようです。

初めてボバラップで我が子を抱いたときは、ギャン泣き。

収まりが悪いのか、ポジションが悪いのか原因分からずで、今後も苦労しそうな結果となりました。

お腹の中にいたときのように、ママにフィットするので居心地は良いと思うのですがね。

流石に1回目は、うまくいきませんでした。

ベビーキャリアオリジナルで練習

ベビーキャリアオリジナルは、装着は簡単でした。

ただ、赤ちゃんを抱っこするとなると最初は戸惑いますね。

足を出すところ、手を出すところと分かるので、そのとおりにできれば良いのですが、そのような形に赤ちゃんを持っていくのが最初は難しいと感じました。

装着してみるとうまく収まったのか、あまり泣くこともなく抱っこできました。

今のところベビーキャリアオリジナルのほうが使用頻度が高いです。

まとめ

日々赤ちゃんの体重は重くなっていくので、直抱きで対応するもの大変になってきます。

腱鞘炎になるというのも聞きますので。

抱っこひもも赤ちゃんの向き不向きがあると思いますので、一概にこれが良いというのもないのかもしれません。

何事にも一発本番は難しく、抱っこひもも少しずつ慣れさせて行くことが必要と感じました。

抱っこひもですぐ眠ってくれるとか話を聞きますので、慣れてしまえば使い勝手が良いのでしょうね。

これから外出する時期が多くなってくると思うので、我が子も抱っこひもに慣れてくれるよう祈っています。